作者:舟券投資家・波田加門×『舟券革命』著者・KENGO
形態:PDF
販売:レジまぐ
価格:13200円
2連単オッズ理論メソッドの著者波田さんと、舟券革命の著者KENGO氏の二名による共著
モーニングトリガーが発売されました。
今回はKENGO氏のロジックを舟券投資家波田さんが投資向けにアレンジした舟券投資術になります。
概要は
名前の通りモーニングを狙いますが、対象会場は全部では無く「徳山・芦屋・鳴門」の3会場のみ。
戸田や江戸川はもちろんのこと大村をも除くとなると、それなりに意味がある会場となります。
【2年間のトータル実績(2024年〜2025年)】
2連単ロジック回収率:136.82% (対象784R/的中396R/的中率50.51%)
3連単昇格ロジック回収率:286.32% (対象437R/的中123R/的中率28.15%)
合計合算回収率:207.25% (合計投資678,600円/合計払戻1,406,400円)
KENGO氏のロジックと波田さんの投資術を足すとこんなにパワーアップした舟券投資術になります!
詳しいことは商品説明ページにも書いてあります。
そして最後に二人からのメッセージとして
■波田加門・KENGOからのメッセージ
舟券に「絶対」はありません。しかし、何となく買うのと、明確な期待値(歪み)を狙って買うのとでは、長期的な収支に天と地ほどの差が生まれます。
大切なのは、金額の大きさではなく、ルールを徹底して守り続けること。焦らず、熱くならず、まずは1点100円から試してください。朝のレースに潜む歪みを静かに待ち、条件が揃った瞬間、迷わず引き金を引く。その一撃が、あなたの舟券戦略を根本から変えることになるでしょう。
【注意】
朝の時間帯(モーニングレース)は、日中に比べて市場全体の売上がまだ大きく膨らんでいません。そのため、一度に多くの人間が同じ買い目を購入すると、オッズが急激に下がってしまう「オッズ滑り」が顕著に発生するリスクがあるので、多くの方が購入するとオッズが下がり回収率が落ちるので限定20部のみの販売となるそうです。
【レビュー】
朝のボートレースには、実は独特のクセがあります。
まだ売上が膨らむ前の時間帯だからこそ、人気の偏りや買われ方のズレが生まれやすい。
その“朝特有の歪み”だけを狙い撃ちするのが、今回紹介する 「モーニング・トリガー」 という手法です。
この手法の特徴は、とにかく 無駄なレースを買わないこと。
展示やオッズを細かく読み解くのではなく、あらかじめ決めた条件に合ったときだけ淡々と買う。
逆に言えば、条件に合わなければどれだけ気になるレースでもスルー。
対象にしているのは、
徳山・芦屋・鳴門の朝レースの一部だけ。
しかも、買い方も完全に固定されています。
まずは少点数の買い方で“土台”を作り、
さらに条件が揃ったときだけ、より高配当を狙う買い方に“昇格”させる二段構え。
この「必要なときだけ引き金を引く」という考え方が、名前の由来にもなっています。
実際にこの手法は、2024〜2025年の2年間のデータをもとに検証されていて、
その中から 回収が残った条件だけを抽出 して作られています。
思いつきではなく、データの裏付けがあるのがポイントです。
初心者でも扱いやすい理由はシンプルで、
「考える量が少ない=迷いが減る」から。
朝の短い時間でも淡々と運用できるように設計されています。
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