競馬予想の住み分けと考えとして。

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ブログで紹介している馬券術や予想配信でもいろいろなものがありますよね。

単勝勝負での予想配信や3連単の予想配信もあれば買い目予想のないデータ配信。

競馬配信に対しても色々とありますが

大きく2つに分けるとしたら・・・

・データ予想配信

・買い目予想配信

この2つに分かれると思います。

データ予想配信は買い目予想がない予想で

軸馬評価理論ORIGINやよく馬券に絡む◎▲、ETCのほかに

とにかく馬券に入れたい3頭にファイブスターが挙げられます。

買い目予想配信は、キセイガイネンや田神さんの単複1点や双流券【改】など

の「買い目」指定がある予想があります。

これを有名な格言に当てはめますと

ある人に魚を一匹与えれば、その人は一日食える。
魚の取り方を教えれば、その人は一生を通して食える。
                  老子(思想家)

意味としては

目先の結果、利益だけを考えずに、長期的な視点でも物事を見ていこう。
一回限りのことではなく、やり方を覚え、仕組みをつくれば、継続できるし
応用できるようになる。そのときは大変でも、長期的に考えたときの差は大きい。

データ予想配信は「魚の取り方」であり

買い目予想配信は「与えてもらう」部分になると思います。

与えてもらうには当然「お金」はかかります。

 

意味を踏まえれば、データ予想配信を利用して自分で馬券を構築して勝てればいい

ですが、1日にしてならず。

買い目予想配信は、キセイガイネンだったら「ソフト」というデータを使って儲かる仕組みを

構築して「買い目予想配信」としてリリースでき支持を得ていると思いますし

田神さんも、何かしらのデータ(多分オッズなのかな?)を使って構築していると思います。

 

何が言いたいか?というと

魚の取り方(データ予想配信)を覚えている(儲かる構築)間は

買い目予想(魚一匹を与えてもらう。買う)を並行して使ったほうがいい。

そして、一つの予想に依存しないほうがこの先利益につながると思う。

 

1日24~36レースあるうちで全レースを予想配信で賄うよりかは

すでに利益構築されてる方法(買い目予想)を使いながら

予想配信で魚の取り方を勉強していけば、いずれ自分のチカラだけで

魚を取ることができますし、魚を与える側(売る側)にもなれます。

 

料理で言えば、予想配信が「食材」ならば買い目配信は完成された「料理」。

全レース食材を使って料理するのもいいけど、ほかのレースではすでに

完成された料理を使ってもいいんじゃない?そのほうが全部食材から料理するより楽じゃん?

って感じ。(あれ?こっちのほうがわかりやすいかも?)

 

無理強いはしませんが、長い競馬人生でどれが得かはお分かりになると思います。

予想を買う側から「売る側」にもなれますからね。

魚取ろう!と思っても今月も今週の土日だけなので

1日予想がお得です。まずは

よく馬券に絡む◎▲ →1日予想配信購入サイトはこちら

とにかく馬券に入れたい3頭 →1日予想配信購入サイトはこちら

 

 

 

 

 

 

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